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アンスリウム
サトイモ科 アンスリウム属 別名 アンスリューム オオベニウチワ(大紅団扇) 原産地 熱帯アメリカ 非耐寒性常緑多年草 花のように見えるけど、本当は仏炎苞と呼ばれる、 花びらのような葉っぱのような、別名の団扇のような形の、 とってもカラフルで、光沢のある苞が花の周りを取り囲んでいる・・ とっても華やかで造花のような感じで・・ 切花としても、よく見かける・・ その花姿からしても、熱帯の植物と言う感じだけど・・ 実際、ここは寒いので葉っぱは耐寒性はあるけど、 花を咲かせるのは、私にはちょっと無理のような気がする・・ でも山陰のシルクジャスミンが周年咲いているところでは、 本当に真冬でも、周年咲いている・・ 花屋さんで出会っても、あまり感動はしないけど、 寒い今年のように積雪が毎日ある、山陰の狭い部屋で、 咲いているアンスリウムのカラフルな色合いも・・ 温室の中で、咲き誇っているアンスリウムも・・ どちらも観葉好きのグリーンのお気に入り・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
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グリーンさん♪
このお花良く見るんですが〜お名前が解りませんでしたわ〜有難う! このカラフルな色は葉っぱなんですか〜? 本当に知らない事ばかりなので凄く嬉しい! 光沢のある葉っぱは実に造花のような感じで 楽しい植物ですね〜♪ 葉っぱではなくて、苞と呼ばれるもの
だそうです・・ 水芭蕉とか、カラーなんかもそういう仲間 葉っぱは、グリーンのが下にちゃんと あるんです・・ ほんと作り物みたいですよね・・ 何気なく、お店に咲いているので、 寒いのに、不思議な感じがするんです♪ |
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